| 名前 | 解説 |
 | AddIndent | 水平方向または垂直方向の配置が Distributed に設定されている場合に、テキストのインデントを制御するプロパティを取得または設定します。 |
 | Address | 絶対A1形式で範囲参照を表すSystem.String値を取得します。 |
 | Areas | IRange の配列を表す IAreas のインスタンスを返します。IAreas から返される各 IRange は 1 個のセルまたは範囲を表します。 |
 | BackgroundImage | セルの背景画像を取得または設定します。サポートされている画像タイプには、PNG、JPG、ICO、SVG、GIF などがあります。これは、SpreadJS および PDF/HTML/IMG へのエクスポートでのみ表示されます。 |
 | BackgroundImageLayout | セルの背景画像のレイアウトを取得または設定します。デフォルトは Stretch です。 |
 | BindingPath | 現在のセルまたは列のバインドパスを取得または設定します。範囲が通常の場合、範囲の左上のセルのバインドパスを取得または設定します。範囲がEntireColumnの場合、範囲の左のセルのバインドパスを取得または設定します。範囲がEntireRowの場合、nullを取得または設定します。 |
 | Borders | この IRange で表されるセルまたは範囲の境界線を表す <see cref="T:GrapeCity.Documents.Excel.IBorders" /> のインスタンスを返します。 |
 | CellPadding | 範囲のセルパディングを取得または設定します。SpreadJSにのみ使用できます。 |
 | Cells | 指定された範囲内のセルを表す <see cref="T:GrapeCity.Documents.Excel.IRange"/> オブジェクトを返します。 |
 | CellType | シート内の指定された範囲のセル型を取得または設定します。 |
 | Column | 最初の範囲の最初の列の 0 から始まる列番号を返します。 |
 | ColumnCount | 最初の範囲の列数を返します。 |
 | Columns | 指定された範囲内の列を表す <see cref="T:GrapeCity.Documents.Excel.IRange"/> オブジェクトを返します。 |
 | ColumnWidth | この範囲内に表示される個別の列の幅を文字単位で取得または設定します。 |
 | ColumnWidthInPixel | この範囲内に表示される個別の列の幅をピクセル単位で取得または設定します。 |
 | Comment | セルの Comment プロパティの取得および設定に使用可能な IComment のインスタンスを返します。 |
 | CommentThreaded | セルのICommentThreadedプロパティを取得および設定するために使用できるICommentThreadedのインスタンスを返します。 |
 | Count | コレクション内のオブジェクトの数を返します。 |
 | CurrentArray | 指定されたセルが配列の一部であるかどうかを取得し、配列全体を表す IRange オブジェクトを返します。 |
 | Decoration | セルデコレーションを取得または設定します。SpreadJSにのみ使用できます。 |
 | DefaultValue | セルのデフォルト値を取得または設定します。値データまたは数式文字列にすることができます。セルにデータがない場合でも機能します。 |
 | DisplayFormat | 指定された範囲の表示設定を表す DisplayFormat オブジェクトを取得します。 |
 | EntireColumn | 同じ範囲のセルを表し、かつ拡張してすべての行を含む IRange の新しいインスタンスを返します。 |
 | EntireMergeArea | 現在の IRange の領域を表し、かつ結合されたセルの全体が含まれるように必要に応じて反復的に拡張された IRange を返します。 |
 | EntireRow | 同じ範囲のセルを表し、かつ拡張してすべての列を含む IRange の新しいインスタンスを返します。 |
 | Font | この IRange で表されるセルのフォントプロパティの取得および設定に使用可能な <see cref="T:GrapeCity.Documents.Excel.IFont" /> のインスタンスを返します。 |
 | FormatConditions | 指定された範囲のすべての条件付き書式設定を表す FormatConditions コレクションを返します。 |
 | Formula | A1スタイル表記でこの IRange によって表されるセルの数式を取得または設定します。 |
 | Formula2 | A1スタイル配列表記でこの IRange によって表されるセルの数式を取得または設定します。 |
 | Formula2Local | A1スタイル配列表記でこの IRange によって表されるセルのローカライズされた数式を取得または設定します。 |
 | Formula2R1C1 | R1C1スタイル配列表記でこの IRange によって表されるセルの数式を取得または設定します。 |
 | Formula2R1C1Local | R1C1スタイル表記でこの IRange によって表されるセルの配列表記でローカライズされた数式を取得または設定します。 |
 | FormulaArray | 範囲の配列式を取得または設定します。 |
 | FormulaArrayR1C1 | ReferenceStyle.R1C1を使用して、範囲の配列式を取得または設定します。 |
 | FormulaHidden | ワークシートが保護されている場合に式を非表示にするかどうかを取得または設定します。 |
 | FormulaLocal | A1スタイル表記でこの IRange によって表されるセルの数式を取得または設定します。 |
 | FormulaR1C1 | R1C1スタイル表記でこの IRange によって表されるセルの数式を取得または設定します。 |
 | FormulaR1C1Local | R1C1スタイル表記でこの IRange によって表されるセルのローカライズされた数式を取得または設定します。 |
 | HasArray | 指定されたセルが配列式の一部であるかどうかを決定します。 |
 | HasFormula | セルまたは範囲に式が含まれている場合は true、そうでない場合は false を返します。 |
 | HasValidation | この範囲で表されるセルのいずれかにデータ検証が関連付けられている場合は True を返します。 |
 | Height | 範囲の高さをポイント単位で取得します。 |
 | HeightInPixel | 範囲の高さをピクセル単位で取得します。 |
 | Hidden | 行または列を非表示にするかどうかを指定するプロパティを取得または設定します。 |
 | HorizontalAlignment | セルまたは範囲の HorizontalAlignment を取得または設定します。 |
 | Hyperlinks | HyperLinks のプロパティの取得と設定に使用可能な IHyperLinks のインスタンスを返します。 |
 | IgnoredError | 無視する範囲のエラーの種類を取得または設定します。 |
 | IndentLevel | 指定されたセルのインデントレベルを取得または設定します。 |
 | Interior | 指定されたセルの背景色とパターンを表す <see cref="T:GrapeCity.Documents.Excel.IInterior" /> を返します。 |
 | IsRichText | セルの文字列値がリッチテキストであるかどうかを示します。 |
 | Item | オーバーロードされます。 この IRange からオフセットされた <see cref="T:GrapeCity.Documents.Excel.IRange" /> の新しいインスタンスを返します。 |
 | LabelOptions | ウォーターマークの設定を取得または設定します。SpreadJSにのみ使用できます。 |
 | LastColumn | 最初の範囲の最後の列の 0 から始まる列番号を返します。 |
 | LastRow | 最初の範囲の最後の行の 0 から始まる行番号を返します。 |
 | Locked | セルをロックするかどうかを指定するプロパティを取得または設定します。 |
 | MergeArea | 指定されたセルを含む結合範囲を表す IRange を返します。指定されたセルが結合範囲に含まれていない場合、このプロパティは指定されたセルを返します。 |
 | MergeCells | セルをマージするかどうかを指定するプロパティを取得または設定します。 |
 | NumberFormat | 範囲内のセルの数値書式を取得または設定します。 |
 | Orientation | セルまたは範囲のテキストの向きを取得または設定します。向きは -90 度から 90 度、または 255 (垂直テキスト) になります。 |
 | OutlineLevel | 指定された行または列の現在のアウトラインレベルを取得または設定します。 |
 | ReadingOrder | 指定されたオブジェクトの読む順を取得または設定します。 |
 | RichText | この範囲の左上のセルに関連付けられている リッチテキストオブジェクトを取得します。 |
 | Row | 最初の範囲の最初の行の 0 から始まる行番号を返します。 |
 | RowCount | 最初の範囲の行数を返します。 |
 | RowHeight | この範囲で表示される個別の行の高さをポイント単位で取得または設定します。 |
 | RowHeightInPixel | この範囲で表示される個別の行の高さをピクセル単位で取得または設定します。 |
 | Rows | 指定された範囲内の行を表す <see cref="T:GrapeCity.Documents.Excel.IRange"/> オブジェクトを返します。 |
 | ShowDetail | 詳細を表示するかどうかを取得または設定します(指定された範囲でアウトラインが展開され、列または行の詳細が表示される場合は True を返します)。 指定された範囲は、アウトライン内の単一のサマリー列または行である必要があります(読み取りまたは書き込み)。 |
 | ShrinkToFit | セルのコンテンツを表示するために、必要に応じてセルを小さなフォントで描画するかどうかを指定するプロパティを取得または設定します。 |
 | SparklineGroups | セルの SparklineGroups プロパティの取得および設定に使用可能な ISparklineGroups のインスタンスを返します。 |
 | Style | この IRange で表されるセルに関連付けられている名前付きスタイル <see cref="T:GrapeCity.Documents.Excel.IStyle" /> を取得または設定します。 |
 | Summary | 範囲がアウトラインのサマリー行または列であるかどうかを決定します。 |
 | Tag | シート内の指定された範囲のタグ値を取得または設定します。SpreadJSにのみ使用できます。 |
 | Text | この IRange によって表されるセルの値を書式設定された文字列として取得します。 |
 | UsedRange | 現在の範囲内で使用されている範囲を表す IRange を返します。 |
 | UseStandardHeight | IRange オブジェクトの行の高さがシートの標準高さと同じかどうかを決定します。 |
 | UseStandardWidth | <see cref="T:GrapeCity.Documents.Excel.IRange" /> オブジェクトの列の幅がシートの標準幅と同じかどうかを決定します。 |
 | Validation | この IRange で表されるセルの検証プロパティの取得および設定に使用可能な IValidation のインスタンスを返します。 |
 | ValidationIsSame | この IRange で表されるすべてのセルの検証オプションが 同じ場合は True を返し、そうでない場合は False を返します。 |
 | Value | 指定された範囲の値を System.String 、System.Double 、System.Boolean 、 object[,] (Visual Basicでの Object(,))、または null 参照 (Visual Basicでは Nothing) (Visual Basicでの Nothing )として取得するか、指定されたセルの値を System.String、System.Double、System.Int32、System.Int64、System.Int16、System.Boolean、System.DateTime、System.TimeSpan、object[,] (Visual Basicでの Object(,) ) 、または null 参照 (Visual Basicでは Nothing) (Visual BasicでNothing ) として設定します。 |
 | VerticalAlignment | セルまたは範囲の VerticalAlignment を取得または設定します。 |
 | Watermark | 範囲のウォーターマークを取得または設定します。SpreadJSにのみ使用できます。 |
 | Width | 範囲の幅をポイント単位で取得します。 |
 | WidthInPixel | 範囲の幅をピクセル単位で取得します。 |
 | Worksheet | この範囲の親 <see cref="P:GrapeCity.Documents.Excel.IRange.Worksheet"/> を返します。 |
 | WrapText | セルで文字の折り返しを有効にするかどうかを示すフラグを取得または設定します。 |