凡例は、個々のデータ系列に対応する識別子です。凡例エリアは、凡例項目、背景、および罫線で構成されます。凡例エリアは、相対位置を使用して配置します。(0,0)はチャートの左上隅を表し、(1,1)はチャートの右下隅を示します。また、相対的な配置が使用され、(0,0)はラベルエリアの左上隅を表し、(1,1)はラベルエリアの右下隅を表します。
凡例関連の各プロパティを設定する方法については、以下の項目を参照してください。
各凡例エリアクラスのプロパティを使用して、凡例を設定します。
次のサンプルコードは、凡例の各プロパティを設定します。